野村克也 名言集

勝っているときが一番怖い。リードしているときが一番怖い

「得意の時、すなわち失意の悲しみを生ず」。勝って得意になったときには、すでに負ける要素が忍び込んでいる、という意味。野村は中国の古典を好み、『菜根譚』の言葉を頻繁に使う。

タグ:

こちらの名言もどうぞ

野村克也 名言集

続きを読む

野球バカではダメ。野球人生なんてたかだか20年。それから先の人生の方が長い。だから野球人たる前に、社会人たれ

野村克也 名言集

続きを読む

チームは“仲良し集団”になってはいけない。弱いチームはそうなりがち

野村克也 名言集

続きを読む

チームのために犠牲になっても評価されないのであれば、選手が個人成績だけを追求するようになるのは当たり前

野村克也 名言集

続きを読む

カウント3-2の場面で、ボール球を投げさせて勝負する。それが配球の妙

野村克也 名言集

続きを読む

誰がどんな能力を持っているか。しっかり把握することが、「勝つこと」への大きな条件

野村克也 名言集

続きを読む

長嶋や王は太陽の下で咲く向日葵。ボクは人の見ていないところでひっそりと咲く月見草みたいなもの。自己満足かもしれないが、そういう花もあっていいと思ってきた。数は少なくても、見に来てくれるお客さんのために咲く花があってもいい。これが私を22年間支えてきたものなのです

野村克也 名言集

続きを読む

「誰かが見ている」という意識をいつも忘れなければ、おのずと何事にも全力で取り組むようになり、毎日を無為に過ごすことはなくなる

野村克也 名言集

続きを読む

迷ったら原点、不調になったら原点

野村克也 名言集

続きを読む

人は本物と出会うことによって、本物を知る

野村克也 名言集

続きを読む

キャッチャーは9人の中で唯一、反対方向を向いている

画面上部の赤いボタンを押すと名言をシャッフルできます